沿革 History

1970

  1. 山本勝也が山陽工作所を岡山県勝田郡奈義町上町川194において創業

  2. 資本金250万円で株式会社山陽工作所を設立

  3. NC付プレスブレーキを導入し精密板金事業へ進出

  4. PEGA-344 NCタレットパンチプレス(アマダ製)を導入し生産能力拡大

1990

  1. PEGA-357 NCタレットパンチプレス(アマダ製)を増設

  2. NC付プレスブレーキを増設

  3. 岡山県勝田郡奈義町上町川219-6に工場用地 1,825坪を取得

  4. 工場棟改造,事務所改造移転

  5. NC付セットプレス(アマダ製)を導入

  6. KDB-610デバリング装置(アマダ製)を導入

  7. AP-100自動プログラミング装置、FBDⅢ-8025NT(アマダ製)を導入

2000

  1. TOGUⅢ 自動金型研磨機(アマダ製)を導入

  2. 上町川219-6に工場増設、EM-2510NT NCタレットパンチプレス(アマダ製)を増設

  3. NC付プレスブレーキを増設

  4. 販売事業部を設立し自社商品の企画販売を開始

  5. ロールベンダーSR-125Ⅱ(住谷製作所製)を増設

  6. 3次元CADシステム(Seet Works)を導入

  7. LC-αⅢレーザー加工機(アマダ製)を増設

  8. 上町川219-6に生産工場増設

  9. ID-40Ⅱ-ST インバーター制御機能付きスポット溶接機(アマダ製)を増設

  10. 上町川219-6に社屋増設

  11. TSⅡ-1510テーブルスポット溶接機(アマダ製)を増設

  12. 精密自動タッピングマシン(BT-2)を増設

  13. 同所上町川219-6に生産工場増設

  14. EM-2510NT NCタレットパンチプレス(アマダ製)を増設

  15. Brother製レベラー(RP5-151)を導入

  16. Tig溶接機(YC-300)を導入、25tonプレス(PUX-25)を導入

  17. 受注出荷生産管理システムを導入

  18. YLM-500P YAGレーザー溶接機(アマダ製)を導入

  19. FMBⅡ-3613NT 高機能サーボベンダー(アマダ製)を導入

2010

  1. AP-100自動プログラミング装置(アマダ製)を増設

  2. FBDⅢ-8025NT(アマダ製)を増設

  3. 山本義範が代表取締役に就任

  4. ACIES-2512T+AS2512NTK+ULS2512NTK(アマダ製)を導入

  5. HDS-1303NT 3000㎜ハイブリッドベンダー(アマダ製)を導入

  6. 3月 第1回無担保社債(私募債)発行

  7. 第3工場建設・稼働、液化窒素10㌧CEタンク導入設置

  8. FMBⅡ-3613NT 2台増設

  9. ID40Ⅳ-ST インバータ制御機能付 スポット溶接機(アマダ製)を増設

  10. LC-2415αⅣ-NT 2次元レーザー加工機(アマダ製)導入

  11. ACIES-2512T+AS2512NTK+ULS2512NTK(アマダ製)2台目導入

  12. FCP50i KASHIMARU-Duo(ファブエース製)ハイブリッドクリンチングプレス導入

  13. AuDeBu1000Ⅱ(アマダ製)バリ取り機 導入

  14. 塗装ブース及び焼付塗装設備導入・稼働

  15. VL-350 3Dスキャナ型 三次元測定機導入
    EG-4010デュアルサーボドライブベンダー、ID40ⅣSTスポット溶接機(アマダ製)導入

  16. EG-4010、ID40ⅣST スポット溶接機(アマダ製)導入

  17. HG-5020 ベンディングマシン(アマダ製)導入

  18. 液化窒素20㌧CEタンク導入設置

  19. 第4工場建設・稼働

  20. FLW-600MT ハンディファイバーレーザ溶接機(アマダ製)導入

  21. LC2512C1AJ+ASR2512Nファイバーレーザ複合マシン(アマダ製)導入

  22. HG-8025ハイブリッドベンダー2600㎜(アマダ製)導入